2025年4月1日、新たに102名の新入社員を迎え、入社式を開催しました。
社長の福神雄介は式辞の中で、「私たちの仕事は単なる物流にとどまりません。医療現場に必要な医薬品を、必要なときに確実に届ける----それは患者さんの命と健康を支える重要な使命です。この役割を果たすことで、私たちは社会全体に貢献しています。また、医療現場や患者さん、地域住民の方々に喜びを届けることも私たちの大切な使命の一つです。」と述べ、新入社員に対し、自らの仕事の意義を深く理解し、誇りを持って取り組むよう激励しました。
その後、新入社員代表が答辞を述べ、会社の一員としての決意を力強く表明しました。「多くの志願者の中から選ばれた者としての自覚を胸に、一日でも早く戦力となるべく誠心誠意努力し、ご期待に応えていきます。」と、意気込みを語り、今後の挑戦に対する覚悟を示しました。
アルフレッサでは今後も、社員一人ひとりが自分らしく活躍できる職場作りを進めてまいります。
